人も神様の産物としての役割を考える時が来ました
人の心に、神などいないと「思わせる」世紀が長く継続した今、
太古のように一人ひとりが神様を自分の心に預かっていることを自覚し、
その上での行動をするべき時なのです。
自分の心に神様がいるならば、自分の良心に反することはできません。

人間が弱い立場の人々への愛情を失った時は、覚悟をしておけ

第一章 偶然という「縁」が

    個人の運命を分けます 

第二章 白山ククル女神の世紀の始まり

第三章 何があろうとも、

    最後は必ず全員が救われます

第四章 東日本大震災とその後の対策

第五章 伊勢白山道への質問<Q&A>

あとがき